Case study 施工事例
車種
- トヨタ
施工種別
- プロテクションフィルム
タフな走りを支える、力強い輝きと確かな防御力。【トヨタ ハイラックス Adventure】ULTIMATE PLUS プロテクションフィルム施工
発売されて間もないモデルということもあり、当社で施工を行うのは今回が初めての車両でした。
初施工となる車両でしたが、当社独自のデータ修正技術と、これまで数多くの車両を手掛けてきた施工スタッフの経験を活かし、車両形状に合わせて細部まで調整を行いながら施工。
仕上がりにもご満足いただける一台となりました。

フロントまわりを中心に、ダメージを受けやすい部分を保護
施工箇所は、フロントバンパー、ボンネット、フロントフェンダー、ドアミラー、ヘッドライト、フロントピラー(Aピラー)、ロッカーパネル。
フロントまわりの飛び石や接触によるダメージが気になる部分まで、広く保護しています。
ハイラックスは、力強いフロントマスクと大きなボディを持つ一台。
日常の街乗りはもちろん、さまざまな走行シーンで使用されることを考えると、ダメージを受けやすい箇所をあらかじめ保護しておくことが大切です。
特にフロントバンパーやボンネット、フェンダー、フロントピラーなどの前方に面した部分は、走行中の飛び石によるダメージを受ける可能性があります。また、外側に張り出したドアミラーも、飛び石や擦りキズなどが気になる箇所です。
今回はこうしたダメージを受けやすい箇所を中心に、フロントまわりからフロントピラー、ロッカーパネルまで施工範囲を広げて保護しています。
こうした走行時のダメージを受けやすい箇所を幅広くカバーできるのが、フロントフルプラスです。


透明感を保ちながらボディを守る「ULTIMATE PLUS」

フロントバンパーガードには、グロスブラックPPF
塗装とは異なり、フィルムによって色味や質感を変えながら、パーツ自体を保護できるため、ドレスアップとプロテクションを両立できます。

リアには自己修復機能を持つセラミックコーティング
太陽光によって塗装面が温められることで、洗車キズや渦巻き状の細かなキズが消え、施工時のような光沢ある塗装面を維持しやすくします。
プロテクションフィルム、施工範囲はどう選ぶ?

﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
当社(株式会社スマート・カーサービス)は、確かな技術力と実績が評価され、国内外で名誉ある賞を受賞しております。
【米国 XDC 2026】Japan Dealer of the Year 受賞
2026年1月に米国テキサス州で開催され、世界37か国・725名が集結したXPEL最大のカンファレンスにて、日本のディーラーとして初となる快挙を達成しました。
XPEL Japan公式のXDC 2026レポートはこちら
【国内 XDC 2025】プラチナ賞 受賞
2025年10月に開催されたXPEL Japan初のカンファレンスにおいても、国内トップクラスの施工・購入実績が評価されました。
XPEL Japan公式のXDC 2025アワード受賞一覧はこちら
世界中のトップディーラーが集う舞台で証明された確かな技術で、お客様の大切な愛車を飛び石やキズから美しく守ります。
プロテクションフィルム(PPF)の施工をご検討中の方は、ぜひ当社の詳細ページやトップページをご覧ください。
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
あわせて読みたい・関連リンク
施工事例一覧はこちら
プロテクションフィルムについて詳しくはこちら
トヨタのプロテクションフィルム施工事例はこちら
プロテクションフィルムに関するお問い合わせはこちら
プロテクションフィルムの価格表はこちら
LINEでのお問い合わせはこちら
お電話でのご相談はこちら→03-6666-0826