Case study

車種

  • フェラーリ

施工種別

  • プロテクションフィルム
2023.01.24 | Ferrari F8 Spyder

最後のピュアV8ツインターボ!フェラーリF8スパイダー プロテクションフィルム部分施工♪

フェラーリ F8スパイダーに部分的なプロテクションフィルム施工を実施いたしましたのでご紹介させていただきます。

 

今回のお車は、既に施工しているパーツとまだ施工されていない箇所があり、未施工箇所のご注文をいただきました。

 

施工内容は

 

左右ドア・左右ロッカーパネル・左右リアフェンダー・左フロントフェンダー(貼替)・窓枠Aピラー:XPEL ULTIMATEPLUS/透明光沢タイプ

□フロントガラスプロテクションフィルム:STEK DYNO flex

 

となっております。

 

 

まずは車体の徹底洗浄から行います。

 

 

アルミホイールはブレーキダストなどの汚れがたくさん付着しており、小さなブラシで細部までクリーニングしております。

 

 

エクスペルデザインアクセスプログラムにより引き出したデータに合わせてフィルムを作成し、各パーツに施工していきます。

 

 

プロテクションフィルム施工では、パーツとフィルムの位置を合わせることがとても重要な作業になります。

 

塗装面の露出がなく仕上がるように、ミリ単位で位置を合わせながら作業を進めていきます。

 

 

こちらのリアフェンダーにはダクトがあり、形状も複雑なので難易度の高いパーツでした。

 

リアフェンダーは長さもあるので、位置合わせはもちろん埃などがフィルム内に混入するリスクがあり、慎重に作業を行いました。

 

 

窪んでいる箇所はいろんな角度からスキージーし、シワにならないようにしております。

 

 

 

フロントガラスも、飛び石などによるガラスの『傷・ヒビ・割れ』等から保護することを目的として開発された透明性の高い、専用のプロテクションフィルムを施工しております。

 

Aピラーも飛び石などの傷から保護する、おすすめパーツとなります。

 

 

飛び石のインパクトポジションであるフロント周りとロッカーパネルを併せると、護られた状態が非常に強くなります。

 

フロント周りのプロテクションフィルム施工の際は、ロッカーパネルも是非お勧めしたいパーツです。

 

 

完成した車両がこちらです。

未施工箇所もXPEL ULTIMATEPLUSに包まれ、完璧に護られたボディとなりました。

 

 

プロテクションフィルム価格は高額なイメージですが、道路走行中に飛び石などによりボディやフロントガラスに傷がついてしまうため、売却時の査定にも大きく影響してしまいます。

 

プロテクションフィルム施工しておくことにより、飛び石被害のリスクを軽減し、綺麗な状態を保持することができます。また、UVカット効果もございますので紫外線による劣化も防ぎます。

 

当店では傷が付いてしまう前のプロテクションフィルム施工をお勧めしております。

 


 

この度フェラーリ F8スパイダーへの施工は

 

・左右ドア

・左右ロッカーパネル

・左右リアフェンダー

・左フロントフェンダー

・窓枠Aピラー

・フロントガラス

 


 

プロテクションフィルムには施工箇所を150ミクロンで覆うことにより、飛び石による傷の心配が無くなります。

 

また、傷の自己修復機能が備わっており約12ミクロンまでの擦り傷は太陽熱で修復する機能があります。

 

さらに、プロテクションフィルムは塗装を傷めず容易に剝がすこともでき、美しいコンディションを永きにわたり維持していただけます。

 

愛車をプロテクトしつつ、イメージチェンジも可能なプロテクションフィルム施工は東京都江東区のプロテクションフィルム専門店、スマート・カーサービスにお任せくださいませ。

 

フィルムの施工価格は、車種・施工箇所によりますので、お気軽に

 

https://smart-auto.co.jp/protectionfilm

 

お問い合わせくださいますようお願いいたします。

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