Case study

車種

  • レクサス

施工種別

  • プロテクションフィルム
2025.08.23 | レクサス LBX MORIZO RR(GAYA16)

上品、かつ刺激的。一粒で二度おいしいレクサス LBX MORIZO RRにプロテクションフィルムとラッピングを施工しました♪

月の頭に、宮城県へ行ってきました。

クルマで観光に行くのにちょうどよい距離なので割とよくフラっと行くのですが、今回は推しのアイドルのライブ。

同行したヲタクが、推しからレス(アイドルにアピールしたら反応をしてもらうこと)をもらって昇天しかけていました(笑)

いいなぁ・・・。広報 獅子丸です。

今回は関東エリアより、以前にはへセルイエローのエミーラ、そして超希少な限定20台のディフェンダーにて過去にご入庫いただきましたリピーター様のニューマシン、レクサスLBX MORIZO RRのご紹介。

フロント周りにプロテクションフィルムを施工し、ワンポイントでイエローのラッピングを施しました。

2024年の東京オートサロンに出展されたコンセプトモデルに近づけました。

ぜひご覧ください。

 

 

スマートカーサービス_レクサス_LBX_プロテクションフィルム
通常モデルのLBXとは大きく異なる、MORIZO RRならではのスポーティな外観。

通常のLBXには設定のない、1600ccのターボエンジンを搭載する「MORIZO RR」。

トヨタのGRヤリス、そしてGRカローラと同じ心臓です。

直列3気筒1600ccターボ、馬力は驚異の304ps。さらにレクサス初のMT車。

ライトウェイト、ハイパフォーマンス、ラグジュアリー。

すべてがギュッと詰まった今回のLBX MORIZO RRにまずはプロテクションフィルムを施工します。

※日本仕様としてレクサス初。全世界においては過去にSC300、IS220dなどにMT設定あり。

 

 

スマートカーサービス_レクサス_LBX_プロテクションフィルム
オーナー様のご要望により、ドアミラーはサテン仕上げに。センスが光ります。

フロントフルの施工パッケージでは、フロントバンパー、ヘッドライト、フロントフェンダー、ボンネット、ドアミラーまで含まれます。

今回はオーナー様のご要望で、通常のボディカラー部にはグロス仕上げのプロテクションフィルム「XPEL ULTIMATE PLUS(アルティメットプラス)」を、ドアミラー部のみサテン仕上げの「XPEL STEALTH(ステルス)」を使用しています。

このように、必ずすべてのプロテクションフィルムを統一する必要はなく、貼り分けにも柔軟に対応が可能なのがスマートカーサービスの強み。

プロテクションフィルムは、車体を保護するためだけのアイテムではありません。

ドレスアップアイテムとしての側面もあるのです。

もちろん外的要因からの保護性能に差異はなく、どちらも紫外線カット率は99%以上。

 

 

イエローは、「モリゾウ」ことトヨタ自動車会長「豊田章男」氏のシグネチャーカラー。

ボンネット先端部のレクサスマークのエンブレムは、外注作業にてグロスブラックにペイントしました。

グリルとの統一感が増し、フロント周りのアクセントに。

さらにアッパーグリルのフィンの一部をイエローでラッピング。

青のカラーベースにカラークリアを組み合わせた、深みのあるブルー「ヒートブルーコントラストレイヤリング」との組み合わせが映えます。

 

 

スマートカーサービス_レクサス_LBX_
ラジオのアンテナ、そしてリアスポイラーサイドフィンにもイエローのラッピングを。

こちらは、2024年の東京オートサロンのレクサスブースに出展されていた「LBX MORIZO RR Concept」とは趣を変えて、オーナー様のチョイスによりイエローラッピングを施しました。

「LBX MORIZO RR Concept」ではフロントのみだったイエローの差し色が、左右、そして後部からも見えることにより車両全体の見た目のバランスがより良くなりました。

 

 

スマートカーサービス_レクサス_LBX_プロテクションフィルム
LBX MORIZO RRへのプロテクションフィルム施工とラッピング、完成!

1週間ほどのお預かりにて、レクサスLBX MORIZO RRへのプロテクションフィルム施工とワンポイントラッピングが完成しました。

驚くことに、現在ではレクサスから公式に「オリジナルエディション」と呼ばれるグリルにイエローの差し色が入った限定車が発表され、100台限定で予約を受け付けているようです。

今回の施工オーダーをいただいた段階では、「オリジナルエディション」はまだ発表されていませんでした。

今回のLBX MORIZO RRや、G400dのグランドエディション仕様のように、特別仕様車ルックに仕立てることも可能です。

 

トヨタ主導のプラットフォームの中では最小のもの(GA-Bプラットホーム、トヨタブランドではシエンタやアクアにて採用)を使用し開発された、レクサスのコンパクトクロスオーバーSUVである「LBX」。

レクサスのラインナップの中でも数少ない、動力性能を示す数値がつかない(例:LM500hの「500h」)モデルでもあります。

そのLBXの、リアセクションのプラットホームを1ランク大きいGA-C(採用車種:プリウス、ノア等)に変更、そして先述のように1600ccターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションを搭載(8速オートマチックも設定あり)したLBX MORIZO RR。

GRヤリスと同じ手法で鍛え上げられたこのマシン、名前が示すようにモリゾウことトヨタ自動車会長の豊田章男氏の肝入りで開発され、レーシングドライバーがサーキット、ダート、スノーなどあらゆる環境で、ドライバーと車が対話できるマシンとして作られています。

 

 

今回は関東エリア内より、ご来店にておクルマのお預かりとご納車をいたしました。

スマートカーサービスでは、ご来店によるお預かりやご納車のほかに、特注の荷台を装備した車両積載車で、通算輸送台数数万台以上の実績を誇る「その道のプロ」により、ご指定の場所やディーラー様へのお預かり/ご納車も可能です。

ローダー
※画像は当該車種とは異なります。

関東近県のみならず、東北や中部地方のお客様も是非一度お気軽にご相談ください。

 

 

特別仕様車のデザインを先取りし、さらに車体の保護も可能なメニューで、スマートカーサービスではワンストップでドレスアップとディテイリングが可能です。

この度はご依頼誠にありがとうございました。


XPEL プロテクションフィルムとは・・・?

XPEL ULTIMATE PLUS(アルティメットプラス)はグロス仕上げの厚み150ミクロンのポリウレタンフィルムで、グロスカラーのおクルマのイメージをそのままに車体の保護が可能です。

プロテクションフィルムには傷の自己修復機能が備わっており洗車傷のような薄い擦り傷は太陽熱で修復する機能があります。

さらに車体に付着した汚れも落ちやすくなり、汚れそのものも付着しにくくなります。

愛車をしっかりと守るプロテクションフィルムの施工は

東京都江東区スマート・カーサービスにお任せください。

お問い合わせはお電話LINEメールにてお気軽に!

 

🚗 XPELプロテクションフィルム最大の特長、それは“自己修復機能”。
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